• 株式会社ウィンノット
    制作部

  • 内田 幸太郎

  • 入社日:2015年06月
  • 役職:課長代理

デザイン会社に就職し、紙媒体デザインの営業・制作を行うが、近年のデジタル化も進み、WEB主流の文化・デザインに憧れ転職を決意する。2015年にウィンノットに入社して、その年に「新人賞」、2017年に「優秀ユニットデザイナー賞」を受賞し、チーフに昇格。2019年には課長補佐に昇格する。現在制作部の責任者として活躍している。2020年には課長代理に昇格。趣味は海外ドラマや映画鑑賞。

入社動機

元々紙媒体主体のデザイン会社にいましたが、当時からWEB主流で、多彩な色数、自由な表現のできるWEBデザインに興味がありました。そんなとき偶然この会社の求人を見つけて飛びつきました。

どういう部署なのか

ウィンノットは日本でも指折りの大型ウェブサイトを展開する企業ですが、その全てのクリエイティブに責任をもつ部署が制作部です。 漠然とデザインをするのではなく、自身の制作物が内外問わずどのように作用してコンバージョンに繋がっているのかを追っていくことが使命だと考えています。

今後の展望・迎えたい人材

制作部のビジョンは「デザインで人を動かす」です。 私たち制作部は基本的に内勤業務で、顧客にもユーザーにも直接関わる機会はありません。 しかし、私は一番顧客やユーザーを動かすことの出来る部署だと考えています。 デザインの色味ひとつ、コピーひとつ、レイアウトひとつで幾多の人々に購買意欲を湧かせ、 ユーザーと顧客の橋渡しをし、また顧客と当社との新たなお付き合いが生まれる。 目には見えませんが、こういった繋がりを想像できる人はデザイナーとして強いと思います。